中世脂肪を減らす為にあれこれやっています

夫が中世脂肪と巡り遭った?のは、夫が病の為に入院して後、無事に退院してからの事です。

つまり、自分の体を執拗にかばって運動らしい事は、一切しなくなった時期から、あれよあれよと、脂肪を抱えた体型になってしまい、人は、いかに、体を動かす事が必要であるかを思い知らされました。

会社の健康診断の結果で、やっと、夫も私の言葉を素直に聞き入れて、少しずつ、日頃から自分で出来るような事から始めると、今では、毎日の出勤は、最寄駅まで、約20分強の距離を徒歩で通いだしました。

それに加え、夜間、テレビをみながらのおやつタイムも、一気に取りやめるのは、お酒もたばこも病の為に辞めている夫には酷すぎると思い、ポテチ族であったのですが、果物やヨーグルト類に変えました。

慣れない間は、ブチブチ言っていましたが、やっと、習慣となりつつあります。

勿論、一緒に出掛ける時も、どこへ行く時も、エレベーター等は使わないで、階段を使いますし、毎日、体重計に乗りながら、体脂肪の測定もしているようです。

高齢になると、思うように簡単には、減る事はありませんが、どうにか、改善の兆しが見えてきて、健康診断もクリアー出来ました。

食事も好物のパンや白米を減らして頑張っている夫を大げさに褒めながら、これからも、食事内容にも気を配り続けようと思っています。

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